男性の中にはペニスサイズに関して悩む方は多く、クリニックでも長茎術によってサイズをアップさせる施術を希望する方が居ます。

ペニスの手術と言う事で不明点が多かったり、具体的にどういった効果があったり、リスクがあるのか知ってから施術依頼したいものです。

 

長茎手術に関しては埋没陰茎修正術、下腹部脂肪吸引式長茎術、リパス陰茎増大長茎術といった主に3種類の方法があります。

 

仕組みとしては埋没陰茎修正術は腹部の中にあるペニス靭帯を引っ張って長く見せるものであり、下腹部脂肪吸引式長茎術はペニス付け根部分の脂肪を取り除いて、脂肪に隠れたペニス部分を引き出すタイプです。

これらは勃起サイズが大きくなるものではなく、通常時の陰茎が長く見えるというものであり、リパス陰茎増大長茎術はリパスという注射材をペニスの竿部分に注入させて、サイズアップさせる増大長茎術になります。

傷跡が残るリスクや術後制約の多さ、手術前よりも勃起角度が浅くなりやすい等が代表的な問題点であり、近年では切らずに行える長茎術もあるものです。

メスで切らずに行う方式の場合は、特殊な糸を活用して固定しますから、従来の手術のように痛みや傷跡のリスク、感染症の可能性や術後制約が殆ど無い事がメリットと言えます。

こうした様々な施術方法に対応している専門クリニックとしては、青山セレスクリニックは術例も多く、まずはカウンセリングを受けてから料金体系や不安点、疑問点等を聞いてから施術判断が望ましいと言えます。

 

専門クリニックは施術例が多くて安全ですから、クリニックで施術を受けた方の体験談等の情報収集を行う事も有効です。